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屋上防水工事、陸屋根の雨漏り修理、外壁防水塗装は大阪の匠美工業(株)にお任せ下さい。

TEL. 0725-29-0116

〒595-0804 大阪府泉北郡忠岡町馬瀬2-9-21

太陽光発電をお考えの方へCONCEPT

在来工法では莫大な費用と長い工期が必要



電気屋さんにソーラー架台(設備用基礎)を頼むと大変費用がかかります。
基礎を作るのに屋上にアンカーを打ち込むので結局防水処理が必要な上、一旦防水の縁が切れているので、あまりいいとは言えません。

重量ソーラーパネル設備用基礎架台

この写真ではソーラー架台を設置後、屋上全面に防水を施しています。
設備基礎のコンクリート打設後の養生期間に最低3日かかるので
工事中の漏水事故につながりかねません。
基礎の上に組む鉄骨も大変重く、建物自体に負担がかかります。



基礎を作ってから防水ではなく防水してから基礎を設ける


そんな不安を解消してくれる素晴らしいアイテムがあります。
防水トップメーカー、アーキヤマデ(株)のエネブリッドと
呼ばれる太陽光発電と防水システムを融合した方法です。

伸縮機構付きソーラー架台ソーラーレール

1つの架台に小指ほどのアンカーを2本しか打たない建物に優しい架台ですが、耐風圧や各種荷重強度の厳しい試験に合格しています。

防水層と同じ材質の為、防水と架台が完全に一体化し漏水の心配がありません。


軽量エネブリッドシステム

架台1つの積載荷重に圧倒的な差があるため
亀裂などが発生しにくく建物の長期保護にも繋がります。

在来工法では総重量平均9.9トンですがエネブリッドが3.3トンと
比較になりません。(20kwシステムで比較)


防水工事と一緒に基礎を設けるなら、継ぎ目のない安心性の高い防水
そして、屋根を傷めにくい軽量の設備用基礎ができるメリットがあります。

電気も大切。防水も大切。両立させることが大事。


ソーラーパネルを設置してしばらくして漏水したと言う事例によく出くわします。

電気・設備屋さんはあまり防水の事を考えてくれないのが現実のようです。
防水施工店だからこそ防水性を考慮した太陽光発電を導入し、
漏水の心配のない暮らしを手に入れて下さい。













防水一体型太陽光発電詳細ムービー



















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