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屋上防水工事、陸屋根の雨漏り修理、外壁防水塗装は大阪の匠美工業(株)にお任せ下さい。

TEL. 0725-29-0116

〒595-0804 大阪府泉北郡忠岡町馬瀬2-9-21

NEWS&FAQ原因不明の雨漏り


雨漏り状況

無料で調査・診断いたします。


すでに雨漏れしている屋根は論外ですが外見から見て危険だと判断できる場合もあります。


お客様も1度漏水チェックをしておくことをお勧め致します。


電球の傘や部屋の隅の湿気、壁紙の浮き、カビのような臭いがする、調べたが雨漏りの原因が分からなければ早急にご相談ください。


ボロボロの外壁

ボロボロの外壁

外壁の塗装がボロボロの場合、高い確率で屋上から雨漏りしています。
少ない雨漏りでも湿気でじわじわ塗装を浮かしたり部屋のクロスを侵していったりします。
この様な場合は早急に対応して下さい。






軒先のわかりづらいクラック


軒先のクラック
屋上端部、軒先部の笠木取り付け時のビス固定で往年の疲労による外壁のクラック。
屋上部なので発見が難しかったり遅れたりします。
強い雨の時だけ雨漏りするのはこういった物が原因の1つです。
外壁をVカットしシーリング材を注入し外壁塗装するか笠木を長い物に交換するなど色々な方法があります。




排水機能が低下したドレン

水溜り
ゴミやコケで詰まってしまったドレン。
防水上は問題ないのですが保証期間が過ぎてしまった防水層は劣化していくのでジョイント部分の水密性が悪くなると漏水の不安は残ります。
知らず知らず内部に侵入し、タンスなどの家財の裏がビショビショだったと言うケースも少なくありませんので確認しておいて下さい。




防水層の上のパラペットのクラック

丸環廻りのクラック


屋上の立上り、パラペット部分。長年の疲労で亀裂が入ってしまっています。
こんな所からの漏水もしばしば見受けられます。



瓦やスレート屋根などの他防水との取り合い部

瓦・スレート屋根の取り合い

瓦がいて陸屋根の立上りまで防水をまけないなどで土間で防水を止めてしまった場合その時は雨漏りが止まってもゆくゆく近いうちに漏水してしまいます
瓦を1列はずすなどして立上りも防水しなければ何の意味もありません。




折板屋根の錆び

折板屋根の錆び

折板屋根は滅多に上がることが無いので注意が必要です。
錆びが出来ると一気に広がり少しずつ穴を空けていきます。
全ての穴を見つけるのは容易ではありません。
早いうちにメンテナンスをしましょう。



気付きにくい雨漏り



電球の傘の中の雨漏り


電球の傘から雨漏り
虫の死骸とかの汚れかな?と思ったら雨漏りなんてケースも。
電気の配線の為に天井に穴が開いているのでつたってきたりします。









防水は早くすることに越した事はないです。
でも漏れてもいないのに工事する必要は感じられませんよね?
しかし屋根の防水層は人と同じで少しずつ老いていきます。
紫外線が皮膚を破壊しシミが出来るように防水層も破壊されクラック等が発生してしまいます。
しかも屋根は人以上に劣悪な環境にさらされています。
手遅れになる前にメンテナンスを施してあげて下さい。
もし屋根をいたわらないと いけない事に気付いて頂けたら是非私達にご相談ください。
雨漏りしているが屋上の状況が分からない、原因不明の雨漏り等ありましたら早急に対応致しますので遠慮せずにお申し付け下さい。















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